デルタの窓口

2019年4月23日火曜日

新・三都物語 後編

4月9日(火)

前編の続き。せっかく明るい時間に豊橋に来たので、3702号が保存されているこども未来館へ。























運転席がシミュレーターつきに改造されていました。短区間でしか遊べないとはいえ、かなりリアルなつくりになっています。























予習(?)を済ませて赤岩口へ。























今話題の800形。夏にはデビューとのことで、試運転が始まったらまた来たいところです。























入換から戻ってきた3203号と。800形がデビューするとどうなるか分からないので、早めに動いているのを撮りたいところですが…























10周年ラッピングからさらに生まれ変わったほっトラム。相変わらず側面のピングが目立ちますが…(汗)























この日3200形で唯一動いていた3202号。軽快だらけな豊橋の中ではかなり存在感がありました。























豊橋のパト電。そういえば京都のパト電が運用復帰したらしいですね。























井原からさらに歩いて競輪場前へ。すでに都電が出庫した後でした。























空がきれいだったので一枚。単線かつ片側一車線の軌道区間って日本にそうそうないような。























撮りたいものは撮れたので、最後に3202号で帰ることに。























井原カーブ。車内が広々していて、かつドアも幅広なせいか、すごく大きく感じるクルマでした。























あっという間に駅前へ。また乗りたくなるクルマでした。























次の日が朝早かったので、3202号を降りた後は直で大阪へ… のはずが気付いたらおおかさ東線の新線区間へ。やっと乗れました(汗)























今回は以上です。次はGWごろの更新でしょうか… ではでは。

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