2025年5月5日(月・祝)
別に今までもフラワー臨は1900形が大活躍だったのでは、とタイトルをつけながら思いましたが、1900形以外のネタが年々消えていった結果、1900形にスポットが当たったのだと気づき時代の流れを痛感した今日この頃です。
さて、今年新設された宇品二丁目始発の1号線から。1本目だけ連接運用でした。
幕回し中の1カットと見せかけてそのまま折返し。さすがにこの後は1駅になりました。

中電前まで上がると3102号と並びました。謎位置のフラワー会場経由とともに。
立町付近で1900並び。綺麗な並び画像がない理由はお察しください。
舟入本町で連番離合。旧型6号が発生しているぐらいなので1900形はフル稼働、と思いきやこの日はこの3両だけでした。
というわけで江波車庫。すっからかんのように見せかけて、奥で1911号と1913号が寝ています。
昼からはアステールプラザでとあるライブへ。余韻に浸る間もなく夜公演までの1時間半の空き時間で再び市内に繰り出しました。
駅前通りと1号臨。ここを直進するフラワー臨もこれで最後です。(循環線に臨時便が設定される可能性も微レ存ですが…)
ミナモアをバックに1915号。旧型車と新駅ビルのコントラストがよきです。
少し下がって1900臨並び。1908号のすぐ手前に700がいたのでカツカツ画角に(笑)
からの紙屋町で旧型6号並び。午前の雪辱を晴らしました。
せっかくなので稲荷町を直進する1914号を。平面交差が何か所もあった京都市電が消えてから半世紀弱、まさかこのタイミングで再び平面交差を渡る1900が復活するとは…
1と6ばっかり撮っていましたが、7号線も臨時便が設定されていました。入庫間際に1907号を。
からの3号線定期便。1905号でした。
そのまま川を渡ってアステールプラザへ。後に盛れミでバズるJuice=Juiceのライブでフラワー後夜祭のごとくはじけるのでした。ではでは。
















0 件のコメント:
コメントを投稿