5月3日(日・祝)
前編の続き。とりあえず雨風しのげて通行の邪魔にもなりにくい広島駅に移動。どことなく洒落た姿になった5102号。ちなみに朝の時点では2枚が重なったままだったんですけど…(汗)
多くの車両が1・3号線に増員されて珍しく旧型車ばかりになる5号線。そのうちの一つに1910号とか。
1902号とか。 しかし1902号の系統板が見るも無残な姿にry
上の3002号でいったん臨時運用が引いたので再び広電前へ移動。道中
THE☆吊り掛け☆オンリー! いかに軽快車が元気なことか。
昼過ぎから夕方に差し掛かろうとした頃、再び913号が動き始めました。しばし幕回しタイム…
検査直後に見たのが懐かしい913号の1号線幕。数日後、これがある意味現実と化すわけですがそれは別の記事で。
0 江波とか。果たしてこれを営業で使う日は来るのでしょうか。
またまた広島駅に帰って来て (今度は寄り道してませんよ) 本日2回目のフラワーバス。
普段の日曜なら数えきれないほどのタクシーが佇む広島駅南口のタクシープールも今日は閑散としていました。まあ雨ですしねぇ。
そしていまいち空気を読めない1008号が、先ほどのフラワーバスが出てしばらくした後に到着。よほどの遅延だったのかすぐに折り返していきました。
旧5単3本目は1906号っ。ここまで5号線が1900形で賑わうことも意外とないもんです。
そして今やフラワー帰宅ラッシュの名物となった広島駅での6号線横並び。誰がこの同じ顔2両の「音」が違うと思うのでしょうか。
3並び。帰宅ラッシュもあっという間で、この後来た3004号で我々も引き上げることにしました。
なんとなく3004号の車内を。これが1日に50万人前後が来場するフラワーフェスティバルの「大きな足」のようなもんですから、考え深いものです。定員の割にはそこまで車内が広いとも思わないんですけどね(
結局吊り掛けの音に揺られて広島港まで乗り通しちゃいました。そのまま折り返しの広電前行きにも乗って…
最終的にここにたどり着いたり。フラワー臨初日の最後は一人静かに1008号の車内で締めたのでした。
今年のフラワー臨は一言でくくって「イレギュラー」です。というか想像を2cm越えてくる微妙な驚き…
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