5月5日(火・祝)
最終日はここからスタート。私事ですが、改名してからは初めての訪問です。要はフラワー臨が始まるまでの時間つぶしです(笑) というよりは、未だに鈴峯で227系を決めていなかったので…
JRもFFなどの催事輸送対策として一部列車を増結しています。しかし相変わらず元気なC-13編成。
今度は呉線直通の227系を。GWなのもあって、同業者の方がそれなりにいました。
3100形の稼働をひそかに期待したものの、結果的に動いたのは初日だけでした。というわけで3952号で西広島へ。
さらに3号線を乗り継いで紙屋町へ。さすがにこの3日間で唯一の快晴日だけあって、この日はフラワーへ行かれる方が多かったです…(汗) 写真はGW限定で増便されためいぷる~ぷ。
そして何を血迷ったのか鷹野橋へ。さっそく直通臨離合。
1号臨の810号とか。
からの3003号っ。やはり鷹野橋のS字は連接車の方が迫力があります。特にローアングルだとなおさら。
6号臨が気になったので八丁堀へ。ちょうどやって来たのは臨カンつきの803号でした。
一方反対からは3002号。その臨カンは系統板に貼るんじゃなくて窓につける前提のものでは…
この日の9直代走は1914号。白島線内に1900形が1両入っていたので、必然的に連番離合が発生します、いぇい。
ふと見れば幕ムーバーの3本続行が。3本しかいない幕ムーバーが1枚の写真に納まりました。
ちょっと動いて臨カン離合を再び。
そしてフラワー最終日にだけなぜか定期ダイヤに紛れ込む762号。かれこれ3年連続のことです。
さっきの3003号が折り返してきたのでお決まりの袋町歩道橋から。ここに来るとフラワー臨の実感が湧くのは私だけでしょうか。
先ほど軽く触れた白島線1900形離合。 結果的に八丁堀電停の数十m先で発生しました。光線状態が(ryですw
フラワー臨もいよいよラストスパート。後編に続きます。
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