デルタの窓口

2018年3月9日金曜日

水色特急で四国一周の旅 その6

3月8日(木)

その5の続き。早朝の屋島駅からスタートです。



















始発で高松に戻って223系オンリーなマリンライナーを発見。



















そのまま5連につないでからドア扱いします。けっこうダイナミックに連結してました(笑)



















そうして7連のマリンライナーが完成。制御系統の確認か、朝からミュージックホーンが結構なボリュームで鳴り響いてました。



















始発のうずしおも到着。徳島を5時代に出てます。



















8番線では再びマリンライナーの増結作業が。こちらは2+3で5連に変身します。



















昨日撮れなかったピンクの113系も。後になって知りましたが、水色編成とピンク編成ってそれぞれ固定運用なんですね。



















7000+7200という斬新なコンビも。シート配置が全く違ってもOKなのでしょう……w



















そして例の寝台特急が到着。最近ネット界では「瀬戸際号」なんて言われてましたが、やっぱり生で見るとかっこいいの一言に尽きます。























285系も撮れて満足したので琴電の撮影へ。



















するとすぐに、最大の目的であった琴平線の600形が来ました。4連なのにすごく短く感じます。



















希少な平木行きも。この後は駅の留置線に夕方まで放置留置です。



















いつのまにかド派手なラッピングを纏っていた1107F。ちなみに1/80でシャッター切ってるんですケドねぇ……(n回目)



















目の前でこんな離合も。前回は1070形とほとんど無縁だったので、半年越しにその不運を晴らすことができました。



















1071Fが行った5分後に1073Fも。連結されている側が違うので、同形式離合はすんなりと諦めれます(笑)



















朝ラッシュも終盤に差し掛かってきたので瓦町行きが登場。超短区間とはいえ、需要が無いわけではないようで。



















前回は車庫にいて撮れなかったおーいお茶も。緑のラッピングを長尾線のクルマにしているあたりはさすがです。



















さっきの600形が返ってきたので、一枚目の写真と同じように撮影。ほんと短いです。



















もう1本瓦町行きを撮って撤収。雨予報と聞いていただけに、朝ラッシュだけでも天気が持ってよかったです。



















この後は本当に列車に乗るだけの旅へ。その7に続きます。

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